海外永住権・市民権申請サポート
海外移住・デュアルライフ・資産防衛を中立比較

海外移住を
国ごとに比較
日本語で支援

円安、物価上昇、資産課税への不安が高まる今、日本に生活基盤を残しながら海外にも拠点を持つ「デュアルライフ」を検討する富裕層が増えています。永住権・ビザ・市民権申請を国ごとに比較し、日本語で申請までサポートします。

  • 永住権・ビザ・市民権申請
  • 複数国の制度比較
  • 専門家が日本語対応

ご相談内容は守秘義務に基づき、漏れることはありません。

画像差し替えエリア 例:海外移住・パスポート・佐藤大河の写真など
MEDIA

メディア掲載実績

ABEMA的ニュースショー(テレビ朝日系列 ABEMA TV)2026年2月15日放送

バヌアツ共和国の市民権の申請要件などについて、弊所代表の佐藤大河が取材を受けました。

AERA(朝日新聞出版)2025.8.4(2025年7月28日 発売)

海外移住について、弊所代表の佐藤大河が取材を受けた記事が巻頭特集で掲載されました。

AERA DIGITAL(朝日新聞出版)2025年7月14日公開

「日本より海外で暮らすほうが充実? 永住者58万人で過去最多 節税や子どもの教育目的 富裕層の2割が『将来的に検討』」

PROBLEM

海外移住やデュアルライフ、このようなお悩みはありませんか?

CASE 1

円安やインフレに備え、国外にも資産を守る選択肢を持ちたい。

CASE 2

完全移住ではなく、日本にも拠点を残す2拠点生活を検討している。

CASE 3

家族の将来、教育、相続、事業承継を見据えて海外の選択肢を増やしたい。

CASE 4

市民権、永住権、ビザ制度の違いを中立的に比較したい。

CASE 5

投資額、滞在要件、家族帯同、取得期間などの違いが分からない。

CASE 6

海外エージェントへ高額な費用を支払うことに不安がある。

CASE 7

英語でのやり取り、現地専門家との連携、書類準備を日本語で進めたい。

CASE 8

治安、医療、生活インフラ、税務、国籍の扱いまで現実的に整理したい。(税理士法に抵触しない範囲)

RISK

海外に拠点を持つ準備は、資産防衛と生活の安心を同時に考える必要があります

当事務所の調査でも、富裕層の約半数が日本と海外の両方に拠点を持つデュアルライフに魅力を感じると回答しています。一方で、国ごとに制度、治安、医療、税務、生活インフラは異なります。早い段階で比較し、無理のない判断材料を持つことが重要です。

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インフレ、資産課税、相続、事業承継への備えは、ご家庭ごとに前提条件が異なります。
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海外拠点は、申請条件だけでなく治安・医療・生活インフラ・言語・住居まで比較する必要があります。
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市民権・永住権・ビザ制度は変更されることがあります。費用や要件は最新情報に基づく確認が必要です。
SUPPORT

特定の国に偏らず、海外移住の選択肢を比較できます

1

複数国の制度比較

目的・予算・家族構成・希望時期に応じて、複数国の永住権・ビザ・市民権制度を中立的に整理します。

2

費用とスケジュールを見える化

着手金なしで無料相談を行い、申請条件、必要書類、政府費用、専門家費用、取得までの流れを分かりやすくご案内します。※かなり深い内容についての個別のご質問については別途、ご相談料がかかる場合がありますが事前の同意なく相談料が発生することはありません。

3

日本語ワンストップ対応

現地エージェントとの連携、必要書類の確認、英語翻訳、公証、アポスティーユ取得まで日本語で相談できます。

COUNTRIES

弊所で対応可能な国・制度の一例

下記は対応可能な制度の一例です。特定の国を一方的におすすめするのではなく、目的・予算・家族構成・希望時期に合わせて比較します。これ以外の国のご相談にも乗れる場合がありますので、ご遠慮なくお問い合わせください。

バヌアツの国旗
CITIZENSHIP

バヌアツの市民権

ギリシャの国旗
GOLDEN VISA

ギリシャのゴールデンビザ

ポルトガルの国旗
GOLDEN VISA

ポルトガルのゴールデンビザ

パナマの国旗
RESIDENCE / CITIZENSHIP

パナマの永住権・市民権

アメリカの国旗
INVESTOR VISA

アメリカのEB5ビザ

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DUAL LIFE

完全移住だけではなく、日本拠点を残すデュアルライフもご相談ください

海外移住は、いきなり生活のすべてを海外へ移すことだけが答えではありません。日本に住まいや事業基盤を残しながら、海外にも生活・資産・家族の選択肢を持つことで、将来の不確実性に備える方も多くいらっしゃいます。

当事務所では、永住権・ビザ・市民権申請を横断して、目的に合う制度を比較します。税務や国籍の扱いなど専門的な確認が必要な事項についても、論点を整理しながら進めます。(税理士法・各種法令に抵触しない範囲)

FLOW

ご相談から申請までの流れ

無料相談

海外移住の目的、ご家族構成、資産状況、希望時期、候補国の有無を確認します。

候補国の比較

永住権・ビザ・市民権制度を目的に合わせて比較します。

お見積り・必要書類のご案内

申請条件と費用を確認し、必要書類や翻訳・公証の流れをご案内します。

書類準備・翻訳・公証

日本側で取得する書類、英語翻訳、公証、アポスティーユ等を進めます。

現地エージェント経由で申請

各国の制度に応じて、現地専門家や政府指定エージェントと連携しながら申請を進めます。

日本と海外のデュアルライフ、まずは制度比較から

TEL 03-6303-1664|受付時間 9:00〜20:00|メールは24時間受付

無料相談へ進む
PRICE

費用と申請条件の比較相談

当事務所への着手金・申込金はありません。国や制度により必要投資額、政府費用、専門家費用、取得までの期間が異なるため、まずは無料相談で比較します。

相談内容 対応内容
候補国の比較 目的・予算・家族構成に応じて制度を整理
費用の確認 政府費用・専門家費用・翻訳公証費用を確認
必要書類の確認 戸籍、証明書、資産資料などを制度ごとに案内
申請サポート 現地専門家と連携し日本語で進行管理
  • ※国・制度・家族構成・為替により費用は変動します。
  • ※投資額、政府費用、現地専門家費用、翻訳・公証費用は個別に確認します。
  • ※制度変更により料金・条件が変更される場合があります。最新情報はお問い合わせください。
クレジットカード PayPal 銀行振込
FAQ

よくあるご質問

複数国を比較して相談できますか?
はい。永住権、ビザ、市民権申請を国ごとに比較してご相談可能です。国ごとの要件、税務、国籍の扱いは個別確認が必要です。
申請からどれくらいで市民権取得ができますか?
取得までの期間は国や制度によって異なります。日本の無犯罪証明書取得など、書類準備にかかる期間も考慮してスケジュールを確認します。
語学テストや面接はありますか?
語学テストや面接の有無は国や制度によって異なります。候補国ごとに確認します。
仮想通貨で支払うことはできますか?
支払方法は国、制度、現地専門家、送金方法によって異なります。詳細は個別に確認します。
申請や取得に渡航は必要ですか?
渡航要否は国や制度によって異なります。生体認証、面接、宣誓、現地滞在などが必要な場合があるため、候補国ごとに確認します。
取得後の更新や維持条件はありますか?
国や制度によって、更新、維持、滞在、投資保持などの条件が異なります。申請前に確認します。
個人情報や相談内容は守られますか?
行政書士には法律で守秘義務が課せられており、事前のご同意なくお客様の大切な個人情報やご相談内容が洩れることはありませんのでご安心ください。
日本国籍喪失届や、日本の在留資格(ビザ)の申請をしてもらうこともできますか?
どちらもご対応可能です。日本人の実子であれば「日本人の配偶者等」という在留資格の対象となり、1年で日本の永住許可の申請対象にもなります。
海外の銀行口座開設サポートはありますか?
海外の銀行口座開設サポートもご相談可能です。
代表写真差し替えエリア
MESSAGE

ごあいさつ

はじめまして。行政書士の佐藤 大河(さとう たいが)と申します。

海外移住、永住権・ビザ・市民権申請は、制度の名前だけで選ぶものではありません。 ご家族構成、資産状況、事業承継、資産承継、将来の居住地、税務や国籍の扱いまで含めて、現実的に比較することが大切です。

当事務所では、富裕層の中小企業オーナー様や投資家の方を中心に、海外にも安心できる選択肢を持つための申請サポートを多数行っています。

特定の国を一方的におすすめするのではなく、候補国ごとの要件・費用・期間・維持条件を整理し、必要に応じて現地専門家と連携しながら日本語で手続きを進めます。

完全移住だけでなく、日本に生活基盤を残しながら海外にも拠点を持つデュアルライフのご相談も歓迎しております。 事前のご同意なく費用が発生することはありません。まずはお気軽にお問い合わせください!

CONTACT

無料相談・お問い合わせ

しつこい営業メールなどは送りませんのでご安心ください。

海外移住・海外市民権の無料相談受付中

電話でのご相談

03-6303-1664

受付時間 9:00〜20:00

メールでのご相談

info@royal-ptns.com

行政書士法に基づく守秘義務がありますので、安心してご相談ください。

    日本と海外のデュアルライフ、海外永住権・ビザ・市民権申請の比較相談もお気軽にご連絡ください。

    ご希望の国、目的、ご家族構成、資産状況、希望時期などを可能な範囲でご記入ください。

    ご年齢

    OFFICE

    事務所概要

    事務所名
    ロイヤルパートナーズ行政書士事務所
    所在地
    〒106-0045 東京都港区麻布十番2丁目19-4-506
    最寄駅
    麻布十番駅 4番出口 徒歩1分 ※訪問は必ず事前予約をお願いします
    WhatsApp
    070-2225-0001で検索してください
    営業時間
    平日9:00〜20:00 ※土日は事前予約制
    設立
    2019年3月
    代表者
    佐藤 大河(特定行政書士)
    登録番号
    東京都行政書士会所属 行政書士登録番号19080406号

    〒106-0045 東京都港区麻布十番2丁目19-4-506

    ロイヤルパートナーズ行政書士事務所

    Copyright ロイヤルパートナーズ行政書士事務所